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損保ジャパン代理店元職員、2億5千万詐取(読売新聞)

 損害保険ジャパンは22日、同社代理店の元男性職員(58)が、架空の積み立て保険の募集を装って、岐阜、愛知両県の顧客31人から総額約2億5000万円をだまし取っていたと発表した。

 元職員は、1998年に旧日産火災海上保険(現・損害保険ジャパン)に研修生として入社。2001年5月から岐阜県内で代理店経営を始め、08年7月から岐阜市内の別の代理店に勤めていた。2000年以降、顧客から金をだまし取っていたとみられる。

 3月12日に被害者から損害保険ジャパンに問い合わせがあり発覚した。被害者はその後、愛知県警に被害届を提出したという。

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山崎宇宙飛行士 「ママ、お帰り」家族ほっと(毎日新聞)

 「ママやったね。お帰りなさい」--。山崎直子さん(39)が無事、地球へ帰還した。15日間の奮闘を、家族や友人、同僚たちはほっとした気持ちで迎えた。

 山崎さんの夫大地(たいち)さん(37)と長女の優希ちゃん(7)は、ケネディ宇宙センター内の滑走路でスペースシャトルの帰還を見守った。

 大地さんは「最高の朝日に照らされて目の前を猛スピードで駆け抜けていくシャトルの姿はものすごく格好よく、そして本当に素晴らしい着陸でした。今はただただ心からほっとしています。妻には『お帰りなさい。本当に長い間よくがんばりました。お疲れ様でした』と言ってあげたい」。また、優希ちゃんも「ママの夢がかなって宇宙から無事に地球に帰ってきてくれてとてもうれしい。おうちに帰ったらいっぱい宇宙のお話を聞きたいです。いつか、パパとママと優希で宇宙にも行ってみたい」とのコメントを寄せた。

 ◇JAXAでも歓声

 宇宙航空研究開発機構(JAXA)の情報センター「JAXA-i」(東京都千代田区)では、家族連れや関係者ら約80人が大型画面で帰還を見守った。滑走路に近づいたディスカバリーが映ると「わあ」と歓声が上がり、着陸を確認した後、ほっとした表情で拍手を送った。

 打ち上げ時も同センターを訪れたという東京都北区の石井杏吏(あんり)ちゃん(7)は、テレビなどで山崎さんの活躍の様子をずっと見ていたといい、「無事着陸してよかった。私も宇宙に行きたい」と笑顔で話した。

 山崎さんが宇宙で着た和服の染色を担当した舞踏家団体「菊の会」の中村容子さん(32)は「重要なミッションを終え、無事に帰ってきてくれた山崎さんに、心から『ご苦労様でした』と伝えたい。日本の文化を宇宙から世界に発信してくれたことにも感謝しています」と語った。【奧野敦史、大場あい】

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仙谷氏「衆参ダブル選を問う可能性もある」(産経新聞)

 仙谷由人国家戦略担当相は16日、TBSの番組収録で、鳩山由紀夫首相が夏の参院選前に退陣した場合の政局について、「オーソドックスに1年で申しわけないということで、(衆参)ダブル(選)を問う可能性もある。論理的にはそういうことになる」と述べ、衆参同日選が実施されることもあり得るとの見方を示した。

 同日選の争点に関しては「日本は財政上、大変厳しいところにある。これを提起したい」と強調した。

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「喜劇の新しい形作った」 井上ひさしさん死去で梅原猛さん(産経新聞)

 哲学者、梅原猛さん(85)の話「『ひょっこりひょうたん島』のころから恐ろしい逸材と思っていた。井上君の喜劇はピリッとした社会風刺とユーモアに満ちていて、いつも弱者の立場に立っていた。喜劇の新しい形を作った人物で、思想の違いを超えて尊敬していた。ここ2、3年は会っていなかったが、僕も3回がんをやっているから大丈夫だろうと思っていたので、残念でならない。僕よりだいぶ若いのに…」

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<弁護士バー>東京・渋谷に開店へ 接客で法律相談はせず(毎日新聞)

 弁護士が酒類を提供しながら接客する「弁護士バー」の構想を表明していた第二東京弁護士会の外岡潤弁護士(29)が3日、東京・渋谷で「リーガルバー 六法」を12日に開店すると発表した。同弁護士会は「弁護士法に抵触する恐れがある」として懲戒処分対象となる可能性を示唆した経緯があり、今後の対応が注目される。

 外岡弁護士は会見で「弁護士と知り合うきっかけの場。法に反しない運営をしていく」と強調し、当初予定していたバー内での法律相談はしないことを表明。バーは渋谷の雑居ビルに開き、当面は外岡弁護士と弁護士ではない従業員3人が接客する。飲食代の収益は店の経営会社と外岡弁護士らが設立した一般社団法人が折半する。

 社団法人が収入を得て弁護士と顧客を仲介することについて、弁護士会は昨年、「弁護士や弁護士法人でない者が報酬目的で法律事件を周旋してはならない」との弁護士法の規定に抵触する恐れがあると指摘。バーでの接客も、懲戒処分の理由となる「品位を失うべき非行」に当たる可能性があるとして計画中止を要請していた。今回の発表には「事実かどうか把握できてないのでコメントしようがない」としている。

 一方、2月から東京・新宿の飲食店で4回開催された「税理士バー 確定申告酒場」は、税理士会に処分権限がないこともあり問題は生じていない。税理士バーで約20人の無料相談に応じた東京税理士会四谷支部の高橋創(はじめ)税理士は「税理士とは法律が違うので弁護士バーがもめるのは仕方ないと思うが、自分の取り組みではお堅い税理士のイメージを払しょくするのに成功していると思う」と話した。【伊藤一郎】

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若林氏辞職 菅副総理「考えられない」 閣僚から批判相次ぐ(産経新聞)

 自民党の若林正俊元農水相が参院本会議での採決時に他人の投票ボタンを押した問題の責任をとり議員辞職した問題について、閣僚から厳しい批判が相次いだ。

  [フォト]青木幹雄前参院議員会長の机に手を伸ばす若林氏

 菅直人副総理・財務相は2日午前の会見で「国会の採決を本人以外の人ができるとなったら、憲法上の問題だ。『うかつ』のレベルではない重大なことで、考えられない」と批判した。平野博文官房長官も「ボタンによる投票方式を取り入れて初めてのことで、驚いている」と語り、枝野幸男行政刷新担当相は「本人は軽い気持ちだったのかもしれないが、大変重たい話だ」と述べた。

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